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    テレビ番組
    「たかじんのそこまで言って委員会」等に出演してます。

  • PHP文庫
    新著『本当は戦争で感謝された日本』

  • 産経新聞出版
    『日本が戦ってくれて感謝しています2』

  • ありがとう

    PHP研究所
    『ありがとう日本軍』

  • ありがとう

    双葉社
    『日本軍はこんなに強かった!』

  • 双葉社
    『自衛隊さんありがとう~知られざる災害派遣活動の真実~』

  • 双葉社
    『自衛隊さんありがとう~知られざる災害派遣活動の真実~』




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さて『月刊正論』12月号が発売されました!大きなテーマは「今こそ天皇を語ろう」ですが、今月のインタヴュー連載のお相手は、元TBSアナウンサーの鈴木史朗さんです。鈴木さんご自身が実際に見聞されたいわゆる”南京事件”の真実から、報道に求められる姿勢までいろいろなお話を聞かせていただきました。どうぞ皆さん、お目通しください。感動モノです!(^^)!

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【親日を巡る旅のご案内】 来年1月24日(金)-30日(木) 「知られざる大東亜戦争の真実探訪ー”親日紀行“-タイ・マレーシア・シンガポール7日間」 「日泰攻守同盟条約」-日本とタイは同盟国として大東亜戦争を戦った。この封印された歴史の真実を追い求めてタイへ飛び、今も残る日本製軍艦や95式軽戦車といった“日泰の絆“を見学します。そして海軍の真珠湾攻撃と同時に行われたマレー・シンガポール電撃戦を追体験すべくマレーシアのクアラルンプールから陸路ジョホールバルを超えてシンガポールを目指します。そして学校が教えない、メディアが伝えない”歴史の真実“と”感動秘話“を探訪します!どうぞ奮ってご参加くださいませヽ(^o^)丿 申し込み: 06-6633-5931 (サンケイツアーズ)

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【日本再発見の旅~親日トルコの起源「串本」と日本建国記念日を祝う~】のご案内 来年令和2年2月8日―11日、連休を利用して令和最初の建国記念日を祝しての”日本再発見の旅”ー。 親日トルコの起源「串本」と日本建国を祝う 130年前の「エルトゥールル号遭難事件」の現場・紀伊半島南端「串本」を訪ね、感動の人命救助物語と親日トルコの起源を検証します。さらに我が国の伝統的な捕鯨基地のある太地町を訪れ、日本の主張の正当性を確認します。 そしてこのツアーのもう一つの目玉は、伊勢神宮、熊野本宮大社、橿原神宮を訪ね、令和最初の建国記念日を祝います。さぁ皆さん、奮ってご参加くださいませ!

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来る11月26日(火)18:00、金沢の北國新聞赤羽ホールにて「日本の未来を守りたい」(神道政治連盟公開憲法フォーラムin金沢)が開催されます。産経新聞社「正論」編集長・田北真樹子氏、女優・天気予報士の半井小絵さんとパネルディスカッションを行います。募集人数は504名と、数に限りがありますので、できるだけお早めにお申し込みくださいませ。お待ちしております。

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来月12月15日(土)13:30‐20:30、産経新聞大阪本社で開催される特別講演会「年忘れ大講演会」は、希望者が定員を超えたため急遽定員を大幅に増やしました。今回から新たにマスコミが報じないニュースの裏側を図解などを使って解説する「サンケイなんばニュース」のコーナーが始まります!増枠分もすぐに一杯になると思われますのでご希望の方はできるだけお早めにお申し込みくださいませ!なんばでお目にかかれることを楽しみにしております!!(^^)!

次回の特別講演会(産経新聞大阪本社)は12月15日(日)で、大忘年会となります。ゲストは、大高未貴さん、半井小絵さん、そして歌は山口あやきさんで大いに盛り上がります。このところ、ごく短期間で満席となりますので、ご希望の方はできるだけお早めにお申し込みくださいませ(^^)ご来場をお待ちしております!

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{新刊案内}やっとAMAZONに登場しました! 『親日を巡る旅』(小学館) ポーランド、マルタ、ミャンマー、カンボジア、ラバウル、ガダルカナル、フィンランド、台湾、インドネシア、パラオ、極東ロシア、フィリピンなど12カ国の”親日物語”と写真集です。どうぞご一読くださいませヽ(^o^)丿
大東亜戦争を語り継ぐ会で紹介させていただいた、ポーランドとの交流秘話は7月30日発売の拙著『親日を巡る旅』(小学館)に数多くの写真と共に収録しております。どうぞお読みくださいませヽ(^o^)丿

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来たる10月19日(土)、ゲストに女優ジャーナリストの葛城奈海さん、ジャズシンガーの扇さやさんを迎え、13:30-20:00まで おおいに笑って、泣いて、歌って、食べて、飲むという他に類例をみない特別講演会&ディナーショー「封印された日本近現代史の秘話」を開催します。どうぞ奮ってご参加くださいませ!(^^) 申し込み: 0120-22-2627(サンケイツアーズ)

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さぁ今から始まります!まだ間に合いますので、どうぞ駆けつけてくださっませ!

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8月3日のトーク&ディナーショーは、柿崎ゆうじ監督、女優 伊藤つかささん、竹島由夏さんに加え、半井小絵さんも参戦します! 皆で日本人の死生観、そして特攻隊を語ります!どうぞご期待くださいませ! 増枠しましたが残席わずかとなっておりますので、ご希望の方はお早めにお申込みくださいませ。(^ ^)お待ちしております!

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さて本日、月刊「正論」(8月号)が発売となりました! 今回のインタビュー連載「日本が好き!」のお相手は、大川興業の大川豊総裁です。めっちゃ面白いので是非ともご一読くださいませ(╹◡╹)
正論九月号本日八月一日発売です。「日本が好き!」は大川興業の大川豊総裁です。ホント、アクティブな方だなあと思いましたが、この大川総裁の原点には米軍基地でセクレタリーをなさっていたお母様の存在があって影響が大きかったのですね。とらわれない自由な発想、自分が見て、感じて、考えたことを真っ直ぐに貫いていけるその意志の強さは大川さん以上にユニークなお母様から受け継がれていたように思います。

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【大東亜戦争の英雄 元海軍中尉 加藤 昇】 『特攻に行った同期生に「加藤、日本の後を頼む」と託された。今私が皆さんに言えることは…日本の後を頼む!それしか言いようがありません。』 今日から新しく始まったサイト「THE正論」に、 【第20回大東亜戦争を語り継ぐ会 大東亜戦争の英雄が語る戦争秘話】を撮影編集した動画を掲載いただきました。 https://www.the-seiron.com/posts/2095

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御参集頂いた皆さま本当にありがとうございました。短期間のうちに当初の募集定員をはるかに超えるご応募をいただき、これに呼応すべく定員を増枠しましたが、それでもお断りせざるを得ない状況となりました。せっかくご応募頂いたにもかかわらず、ご来場頂けなかった皆さまに心よりお詫び申し上げます。来年はさらにパワーアップし、開催回数を増やす計画もありますゆえ、どうぞ楽しみしていてくださいませ! このたびは本当にありがとうございました!
【御礼 第20回記念「大東亜戦争を語り継ぐ会」】 先の大戦を偲び、新たな視点で総括する「大東亜戦争を語り継ぐ会」(主催・産経新聞社 月刊「正論」、協賛・大阪冶金興業株式会社)が21日、大阪市北区の大阪市中央公会堂で開かれました。当日は、暑い中、約1100人もの方々にお越しいただきました。皆様、まことにありがとうございました。 第20回記念となる今回のテーマは「昭和の英雄が語る戦争秘話」。 第1部ではジャーナリストの井上和彦氏の司会進行のもと、海軍中尉の加藤曻氏が登壇。当時の貴重なお話を語りました。 加藤氏は、レイテ沖海戦で零式水上偵察機の搭乗員として航空巡洋艦「最上」に乗艦。終戦間際には特攻出撃を待つ身となり、その後、教官として大井海軍航空隊に転籍、終戦を迎えました。 「出撃する同期から『後は頼む』と言われた。私が戦後生まれの皆さんにお願いしたいのは先祖を大事にし、日本の頼むということです」と語りかけました。また、「(特攻出撃を控え)隣のベッドで同期が童謡『ふるさと』を小さな声で歌っていたのが忘れられない」と振り返り、シンガーソングライターの山口采希氏が童謡「ふるさと」を披露し、会場の涙を誘いました。 第2部では井上氏が「大東亜戦争前夜 封印された日本の近現代史『ポーランドに見た世界の対日観』」と題して、講演。今月、サンケイトラベルが実施したツアーでポーランドを訪問した際、幼稚園児が君が代を歌ってくれたことを映像で紹介。「ポーランドは、シベリアのポーランド人がが革命ロシアに迫害された際の孤児を旧日本軍が救出した歴史を忘れていない。封印された歴史を知って欲しい」と話していました。 講演後は、ジャーナリストの大高未貴氏、葛城奈海氏とのトークライブを行い、ユダヤ人救出に尽力した樋口季一郎中将やユダヤ人功労者を讃える「ゴールデンブック」、さらにはユダヤ人救出の功労者を詐称し始めた中国の反日プロパガンダなど、知られざる歴史の真実を紹介しました。 最後に、山口氏が再登場し、「消された日本の歌」を紹介。「兵隊さんの汽車」「ペ島の桜を讃える歌」「仰げば尊し」などを披露しました。 週末28日(日)は靖國神社遊就館で第21回大東亜戦争を語り継ぐ会を開催します。お陰様で早い時期から満員御礼となり、当日、突然お越しいただいても入場できない状況であります。 英霊に感謝申し上げるとともに、歴史の真実を次代へ引き継ぐべく、尽力してまいりたいと思います。

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昨日は「大東亜戦争を語り継ぐ会」(産経新聞社 協賛 大阪冶金興業)にお越しいただき誠にありがとうございました。 今回は、巡洋艦「最上」に乗り組んでレイテ沖海戦に挑み、そして後に水上爆撃機「瑞雲」の機長として数々の戦果を挙げられた加藤昇中尉殿の貴重な体験談を聞かせていただきました。 第2部では、ジャーナリスト大高未貴さん、女優でジャーナリストの葛城奈海さんと共に、封印された日本の近現代史に迫るトークセッション、そして知られざる日本の唱歌を披露してくれたのはシンガーソングライターの山口采希さんでした。 超満員1000人超えの会場が一体となる大盛況になりました。皆さま本当にありがとうございました! また次回お目にかかれる事を楽しみにしております‼️

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See you Poland! たくさんの感動をありがとう! 貴国は本当の友である! 日波同盟が実現できますように!

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日本チームの東京フレンズのみんな、感動をありがとう! 次々と決める君達のゴールに日本からやってきた人々は歓声をあげ、そして涙を流しておりましたよ!本当に素晴らしかった! 「日本を背負ってたたかいます!」の言葉通りの立派な戦いぶりに日本男児を感じました。 試合中もまた終了後も、転倒した相手国の選手に常に労わりの声をかけて気遣っていたキャプテン、君は本物の日本男児です!君のスポーツマンシップは、あのセルビア戦で見せてくれた3本のゴールに匹敵する感動でした。 君達は一人ではありません。私がついています。これからも応援しますから、どうか頑張ってください!頑張れ、東京フレンズ‼️

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世界26カ国の児童養護学校の孤児らワールドカップが始まります!日本🇯🇵とポーランド🇵🇱国旗が仲良く入場‼️ 感無量! 第1試合はなんと日本対ポーランド!両国の青年たちよ、君達は一人ではない、威風堂々と戦え! 日本 どうか両国の青年たちにシベリア出兵で散華された御英霊のご加護があらんことを! 日本国バンザイ!ポーランド共和国バンザイ!

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今日は早朝から杉原千畝の記念碑を訪れました。周囲の木は全て日本から贈られた桜です。春には満開になるようです!

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カウナスはいろいろな発見があり、いろいろな事を考えさせられました。バルト3国は奥深い!

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カウナスはめっちゃ綺麗な街です。ここが諜報戦の主戦場だったかと思うと感慨もひとしおです。

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カウナスにあるかつての日本領事館。杉原千畝領事代理がナチスドイツの迫害から逃れてきたユダヤ人に日本通過ビザを発給して6000もの尊い命を救った場所です。杉原千畝が机に歴史の重さと日本人としての誇りを感じます!

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ヴィリニスからカウナスへ移動中。

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首都ヴィリニスは美しい!

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1人で見たポーランドは感動を、2人で見たポーランドは大感動を、そして大多数で見たポーランドは日本を立て直す起爆剤を作る。

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大人になったポーランド孤児達が、イェジキ部隊を編成してナチスドイツと戦った森の中に建つ記念碑で、イェジキ協会の方々とポーランド人戦没者に献花して哀悼の誠を捧げました。

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Miałam zaszczyt towarzyszyć gościom z Japonii w odwiedzinach w Szkole Podstawowej im. Polskich Dzieci Syberyjskich w Starej Wsi. Historia polskich Dzieci Syberyjskich sięga początku XX w., kiedy dzięki działaniom Japońskiej armii, MSZ i Czerwonego Krzyża, w latach 1919-1923, ewakuowano z Syberii 765 dzieci, potomków polskich zesłańców syberyjskich. Dzieci przewieziono z Władywostoku do Tokio i umieszczono pod opieką, w sierocińcach, a następnie już wypielęgnowane, odesłano do Polski. Dzisiaj, uczniowie szkoły przygotowali piękne powitanie dla gości z Japonii i zaśpiewali hymn narodowy Japonii.
私は日本からのゲストに同行して, 私は小学校を訪問している. 古い村でポーランドの子供たちがシベリアにいる. シベリアのポーランドの子供たちの歴史は, 1919-1923世紀の始まりに戻って, 日本軍の行動のおかげで, mfaとレッドクロス, 765年と1919-1923年の間, 765人の子供 シベリアから避難し, 子供たちはウラジオストクから東京に搬送され, 孤児院での世話をして, すでにマニキュア, ポーランドに送られた. 今日, 学校の生徒たちは, 日本からのゲストのために美しい挨拶を準備し, 日本の国歌を歌う.
シベリアから日本が救出したポーランド人孤児を記念して、昨年に開校した「シベリア孤児記念小学校」を訪ねました。子供達が「君が代」を歌ってる姿は可愛くて、私の第2の祖国の日本と小さい時から、絆を結んでる事はすごく嬉しいです。日本とポーランドの友好関係がずっと続きますように!

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ポーランドに感謝! そしてシベリア孤児記念小学校の校長先生に、シベリア出兵で散華された英霊のご加護が再びあらんことを祈って、靖國神社の桜の置物を寄贈させていただきました。校長先生は、私の説明を聞いて大喜びでした! シベリア孤児記念小学校に英霊のご加護があらんことを!

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そして、かつて日本軍と日本赤十字がシベリアから救出したポーランド人孤児らを記念して昨年11月20日に開校した「シベリア孤児記念小学校&幼稚園」を訪ねました。 すると幼稚園園児が日の丸の旗を胸にして、「君が代」を大合唱してくれたのです!このかわいい天使たちの君が代に瞬時にし涙腺は決壊して涙が止まりませんでした!ポーランド🇵🇱はいったいどういう国なんだ‼️ さぁこの超感動動画をいつ、どこで公開しようか!

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ツェレスティヌフ郡庁舎を訪れ、クヴィアツコフスキー郡長を表敬訪問しました。郡庁舎には日の丸が掲揚されました!

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かつて阪神淡路大震災で被災し、あるいは孤児になった子供たちを暖かく迎えてくれた街で大歓迎を受けました‼️ ありがとうポーランド‼️

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素晴らしい一日でした!
井上和彦氏の主導で実現した国交樹立100周年記念シンポジウム ルトコフスカ教授、タイス教授、フィリペック教授、松本さん、ロドヴィチ大使、オスフ・シベリア孤児記念小学校校長。。。ここまで日本ポーランド関係の方々が集まったシンポジウムは過去になかった。朝から晩まで感動しっぱなし。

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そして大感動! なんと「僕の祖祖父は、日本軍に命を救われました!」として、ポーランド孤児の曽孫が祖祖父の写真を持ってやってきてくれました!脳裏に君が代とポーランド国歌が響き渡っております‼️

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昨夜のパーティーは、多くの親日ポーランド人士が参加され大盛況となりました。ロドヴィッチ大使も駆けつけてくださいました! 和彦井上さんの力で実現された、ポーランド・日本国交樹立100周年記念シンポジウム。 ワルシャワ大学日本学科ルトコフスカ教授、シベリア孤児研究家のタイス教授と松本さん、フィリペック教授のレクチャー。日本・ポーランドの長くて深い関係を感じさせる、感動深い一日でした。

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感動に満ちたシンポジウムでした(^^) 皆さんもポーランド🇵🇱いかがですか?
井上和彦さんの力で実現された、ポーランド・日本国交樹立100周年記念シンポジウム。 ワルシャワ大学日本学科ルトコフスカ教授、シベリア孤児研究家のタイス教授と松本さん、フィリペック教授のレクチャー。日本・ポーランドの長くて深い関係を感じさせる、感動深い一日でした。

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そして最後は、ポーランド孤児救援の恩返しとして阪神淡路大震災による被災した日本人孤児らをポーランドに招いてくださったフェリペク教授です。ポーランドは紛れもなく欧州一の親日国家である!ありがとうポーランド🇵🇱‼️我々はいつまでもポーランドの友情を忘れません!
続いてヴィエスワフ・タイス教授の感動秘話です!涙が溢れてくる。ポーランドは最良の友なり!
尊敬する在ポーランドジャーナリストでポーランド孤児問題の権威・松本照男氏のお話しはいつも感動です!
ワルシャワ大学日本学科エヴァ・パワシュ・ルトコフスカ教授の講演が始まりました。素晴らしい!感動です! ポーランド🇵🇱万歳!

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そして最後は、ポーランド孤児救援の恩返しとして阪神淡路大震災による被災した日本人孤児らをポーランドに招いてくださったフェリペク教授です。ポーランドは紛れもなく欧州一の親日国家である!ありがとうポーランド🇵🇱‼️我々はいつまでもポーランドの友情を忘れません!
続いてヴィエスワフ・タイス教授の感動秘話です!涙が溢れてくる。ポーランドは最良の友なり!
尊敬する在ポーランドジャーナリストでポーランド孤児問題の権威・松本照男氏のお話しはいつも感動です!
ワルシャワ大学日本学科エヴァ・パワシュ・ルトコフスカ教授の講演が始まりました。素晴らしい!感動です! ポーランド🇵🇱万歳!

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本日ツアー初日、ワルシャワの無名戦士の墓に献花を行い、ポーランド衛兵から捧げ銃の答礼をいただきました!

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ワジェンキ公園でショパンの音楽鑑賞中!これぞポーランド🇵🇱!

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明日からのツアーの成功と安全を祈って無名戦士の墓に参拝して参りました‼️

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世界的な日本学の権威であるワルシャワ大学日本学科(日本語学科ではありません)のエヴァ・パワシュ・ルトコフスカ教授と打ち合わせ。明後日のルトコフスカ教授の基調講演は目から鱗で感動モノ。日本の教育者を再教育していただきたいものです。

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明後日のシンポジウムの準備のため、ちょっとお先にワルシャワに到着。無名戦士の墓に参拝して散華されたポーランド軍人の鎮魂を祈ってきました。 8日の日本ーポーランド友好のシンポジウム&パーティーは感動モノです! 皆さまワルシャワでお待ちしております!

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つづけてその翌週7月28日(日)、今度は靖國神社遊就館で第21回『大東亜戦争を語り継ぐ会』(産経新聞正論調査室主催 大阪冶金興業協賛)が開催されます。  こちらは、やはり「虎ノ門ニュース」(DHCテレビ)の「昭和の英雄」コーナーにご出演いただいた、「日本は主義の国ではない、精神の国である!」との名言を語ってくださった 常盤盛晴大尉にご登場いただき、たっぷりと大陸での 我が軍奮闘の様子を語っていただきます!  会場の都合で170名のみの募集となります。できるだけお早めにお申し込みくださいませ!

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かつての『ありがとう日本軍』(PHP)が改題文庫化され、6月3日に『本当は戦争で感謝された日本』(PHP文庫)として発売されます!これまでの文庫本のイメージとはことなり、できる限りカラー写真もを使っております。どうぞご覧くださいませ

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第20回『大東亜戦争を語り継ぐ会』です! 1000人に達し次第締め切りとなりますので、ご希望の方は出来るだけお早めにお申し込みください。 日時: 7月21日(日)12時受付開始 13:00-15:30 場所: 大阪市中央公会堂 申込要領: 添付パンフレットをご覧くださいませ。

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http://seiron-sankei.com/11430?fbclid=IwAR2K8FwkkNx_T0z23i4pwIdPYZL5VLILyaWAqcn_tnVim_kGCYGS2up6598 ついに発表! 来たる7月21日(日)大阪中之島の中央公会堂で、産経新聞社正論調査室主催(大阪冶金興業協賛)の第20回『大東亜戦争を語り継ぐ会』が開催されます!
なんと今回は、「虎ノ門ニュース」(DHCテレビ)の「昭和の英雄」コーナーで大好評を博した水上爆撃機「瑞雲」の搭乗員の加藤昇中尉をお迎えしてたっぷりと貴重な体験談を伺います。重巡「最上」でレイテ突入を目指し、そして爆撃機「瑞雲」で大戦果を挙げ、そして最後は特攻隊員として待機しながら数多くの戦友を見送った加藤中尉殿のお話は涙無くして聞くことはできないでしょう。 さぁ皆さん、下記要領にて出来るだけお早めにご応募くださいませ。  そして今回は、女優でジャーナリストの葛城奈海さん、ジャーナリストの大高未貴さんと共に大東亜戦争を語ります。  さらに愛国シンガーソングライターの山口釆希さんに日本の美しい唱歌と感動の軍歌を歌って頂きます! 豪華絢爛の今次の「大東亜戦争を語り継ぐ会」、どうぞ奮ってご応募くださいませ!

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占守島をはじめ千島列島で散華された日本軍将兵と島民の方々の御霊に心より哀悼の意を表して納沙布岬で慰霊してまいりました。とにかく、領土問題を含む日露関係を前進させねばならないことを再認識した次第です。というのも日露関係は、我が国の対中戦略および朝鮮半島戦略だからです。難しい交渉相手ではあるけれど、安倍総理にはどうか頑張っていただきたい!

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ウォー!国後島だーー‼️

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今日は早起きして函館の五稜郭を散策したのちに土方歳三終焉の地で慰霊参拝してきました。 わずか35歳、昔の日本人は本当に立派だったとつくづく思う。合掌。